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2018年12月19日水曜日

【iDeCo】ひふみ年金にこのまま投資を続けたら大変なことになるかも。【減税策】

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忙しくて見られていなかったiDeCoさんが大変なことに。

わが家は住宅ローン減税とiDeCoさんを併用し、
効率的な減税を狙っています。

もう少しで12月の給与。
年末調整が確定したら
どの程度住宅ローンとiDeCoなどで減税できたか
また報告したいと思います。

さてさて、そんな中、また存在を忘れていたiDeCoさん。

大変なことになっていました。

長期的な投資であるiDeCo。
一喜一憂しないことが大切ですが、
この下げは厳しい。
ブログへの意欲も・・・

ということで、すみません。
簡単に。


どう理屈をこねても、悲しい数字です。
今月で10か月目となりました。
投資金額は60,000円。
何もしなければそのまま60,000円。

それが、ひふみ年金に預けて
47,628円となりました。

手数料などを差し引いても
マイナス14.4%はもの凄い下げ幅です。

もちろん、長期投資は永遠に上がることはないので
下がった時にこそチャンスと言いますが、
少し気になるのは「レオスキャピタル」さんが耐えられるのか。

いろんな意見に右往左往されない
芯のある姿が見たいものです。

はぁ。



2018年11月22日木曜日

【ひふみ年金】iDeCoの損失が節税効果を飲み込む日【節税】【住宅ローン減税併用中】

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ピンチ!iDeCo(確定拠出年金)が大失速!!

ピンチです Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

書きたいことが多くて後回しになっていましたが、
わが家の税金対策2枚看板
住宅ローン減税&iDeCo(確定拠出年金)!!

そのiDeCoさんがまさかの大失速。。。

このままいくと、
当初の目論見である節税効果を越えて
損失が出そうな勢いです。

新聞には消費税率10%引き上げの対策として
住宅ローン減税の延長を考えているとか。

3千万円のお家を買うと
消費税8%と10%では60万円違うので
5年延長したら1年12万円減税できたら儲けなわけね。
ふむふむ。。。

勝算ある延長ですなw

とか言ってる場合ではなく、

わが家のピンチを
みなさんにも一度ご覧いただきたいと思います。

節税効果1万5千円に対し、投資の結果が-1万円に迫ってきた。このままでは、節税効果が消し飛ぶかも・・・

2018年11月22日(木)に開いたiDeCoのサイトです。

わが家は月額6,000円の拠出をし
全額をアクティブファンドである
レオスキャピタルのひふみ年金に投資しております。

様々なサイトでiDeCoについては解説されているので触れませんが、
わが家は年間で20,000円程度の節税を見込んでいます。



2018年10月4日木曜日

【iDeCo7か月目】イデコでどうやったらお金を増やせるのか【住宅ローン減税と併用中】

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iDeCoの素朴な疑問「どうしたらお金が増やせるの?」

iDeCoも開始して7か月目に入りました。
記事も淡々とiDeCoの運用報告を
続けているだけなのですが、
着々と溜まってきました。

【住宅ローン減税】3000万のローンを抱え初年度に受けた減税額は〇〇万円!【涼温な家】

【サラリーマン】住宅ローン減税とiDeCo 節税効果を最大限に高めるには【注文住宅】

【ひふみ年金】6か月目~赤字幅急速縮小~【iDeCoと住宅ローン減税併用中】 


これを、10年後くらいに見たら
私自身はどう思っているのでしょうか。

ニンマリできていればうれしいのですが。


ところで、資産運用の素人には
数日前から疑問に感じたことがあります。

「iDeCoはどうしたらお金が増やせるのか」

私がアホなのですが、

2018年9月4日火曜日

【ひふみ年金】6か月目~赤字幅急速縮小~【iDeCoと住宅ローン減税併用中】

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月に一度のお約束!iDeCoの成長確認日♪

9月に入りました。
わが家は子どもたちも通常モードでの生活が始まり
てんやわんやしながら、楽しく過ごしています。

さて、月初めということで、
わが家で加入をしている
お馴染み「iDeCo」のチェックをしたいと思います。

なぜ「iDeCo」に加入したのか?
住宅ローン減税と両立してお得なのか?

など以下の記事にて、
わが家の現状をご紹介しているので、
お時間があればのぞいてみてください。

【サラリーマン】住宅ローン減税とiDeCo 節税効果を最大限に高めるには【注文住宅】 

【ひふみ年金】5か月目~赤字継続~【iDeCoと住宅ローン減税併用中】 

伸び行くひふみ年金♪今後の期待♪

我が家は「涼温な家」です。
耐震等級は3で、フラット35を利用し

2018年8月8日水曜日

【ひふみ年金】5か月目~赤字継続~【iDeCoと住宅ローン減税併用中】


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最近、ひふみ投信関連周辺が騒がしい

最近「ひふみ」商品を販売運用する
レオス・キャピタルワークスの周辺が騒がしい。


広報戦略があたり、人気が出たのはいいが
集まったお金をうまく運用できていない
のではないだろうかという見解が多い。


でも、私は素人w
何が真実で、何が正しいのか分からない。


少なくとも私はアクティブファンドに
預けたいと思って
レオス・キャピタルワークスに預けたので
多少の成績の増減は静観の構え。

もちろん情報収集は欠かしません(*^▽^*)


ということで今月も報告会です。

我が家は「涼温な家」です。

耐震等級は3で、フラット35を利用し
ローン返済をしています。
わが家「涼温な家」の価格、坪単価はこちらに


【真実】涼温な家・SA-SHEの家 本当の価格と坪単価【木造2階建て】



フラット35ローン返済計画はこちらに


【フラット35】3100万円を35年で返そうとするとこんな感じ【返済計画書全開示】



赤裸々に公開しておりますので
参考にぜひしてください。


さて、減税を第一の目的として始めたiDeCoも
今月で5か月目となりました。

2018年7月20日金曜日

【住宅ローン減税とセットでお得】iDeCo開始 4か月目~運用益が赤字で焦る~【涼温な家】

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一度のぞくと気になり続けるiDeCoのサイト。

我が家は「涼温な家」です。
耐震等級は3で、フラット35を利用し
ローン返済をしています。

わが家「涼温な家」の価格、坪単価はこちらに


【真実】涼温な家・SA-SHEの家 本当の価格と坪単価【木造2階建て】



フラット35ローン返済計画はこちらに


【フラット35】3100万円を35年で返そうとするとこんな感じ【返済計画書全開示】



赤裸々に公開しておりますので
参考にぜひしてください。

2018年6月1日金曜日

【ローン減税と併用できる】iDeCoの3か月目 損益公開【税金対策】

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初めてiDeCoのサイトをのぞいてみた。

我が家は「涼温な家」です。
耐震等級は3で、フラット35を利用し
ローン返済をしています。

2018年1月21日日曜日

【サラリーマン】住宅ローン減税とiDeCo 節税効果を最大限に高めるには【注文住宅】

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昨年は住宅ローン減税をフル活用!

昨年の住宅ローン減税の還付金はこの記事の通り。

【涼温な家】平成29年 住宅ローン減税 結果報告【還付金の使い道】

私たちが家を建てたとき、
住宅ローン減税の枠は
長期優良住宅で最大5000万の1%
つまり50万円の還付となります。

でも我が家にそんなローンを組む財力はないので
3100万円を借り
現在返済2年目であります。

さて、昨年は
所得税21万円、住民税8万円の還付と減税があり、
残高の1%をフルに活用することができた1年でした。

わが家には、まだ減税できる余力があった♪

しかし、よーくその還付の状況を確認してみると
実はもう少し減税を狙えるのではと思ってきました。

というのも、所得税で還付しきれなかった住宅ローン減税は
住民税で還付してもらえます。
ただし、限度額があり、通常13万6500円です。

わが家は住民税で8万円の還付があります。
この還付を13万6500円に近づけるにはどうしたらよいか。

ローン自体は毎月計画通りに返済していくので、
ローン減税で還付される額は毎年下がっていきます。
夫さんの給料が下がれば、当然所得税は減り
所得税の還付が減るので、
住民税の枠を使いきれるかもしれません。

しかし、現実的にはそんなこと考えたくないですし
現状、そこまでひどい業界ではないので、
前向きに考えます。

そこで一つ考えられるのが、
『他の控除項目で所得税を下げる』
ことです。

税金の控除項目にはいくつかあります。
生命保険、地震保険、年金関係・・・
ただこの辺はすでに枠を使い切っている感満載です。

医療費控除などもあるけど微々たるもの。

ふるさと納税は、規制がかかり魅力が下がり中(私の中でですが)

さらなる減税を目指し、iDeCoにチャレンジ♪

ということで、わが家では
個人型確定拠出年金(iDeCo)にチャレンジして
税金対策を行うことにしました。


実は、今まで住宅ローン減税があるから
iDeCoを行うことに躊躇していました。

しかし、しっかりと計算しながら運用していくと
思った以上に節税効果があり
やらなきゃもったいないと思いはじめました。

実際にシミュレーションしてみると・・・

具体的に考えていきます。
わが家が今年、昨年と同じ所得をめでたく得たとし
保険などに入りなおすことなく
昨年と同じ税控除を受けると仮定します。

すると、ローン残高だけは